インターネットのチェックは普段、RSSリーダーを使っています。一度使ったらその便利さに手放せなくなりました。
以前はSleipnirのプラグイン"Headline-Reader"を使っていましたが、メインのパソコン以外でも同じ環境で使いたいなという理由でGoogleにログインしさえすれば外出先でも使えるGoogleリーダーをいまは使っています。
便利なRSSリーダーですが、RSSのフィードによっては全文表示ではなく、見出しだけといった場合も多い。これだとせっかくのRSSリーダーの便利さが半減です。
こうした部分配信のRSSフィードを全文に変換してくれる方法はないかと探してみたら、「まるごとRSS」というサービスを見つけました。するとかんたんな作業で全文変換してくれる。
GoogleリーダーはWEB型リーダーということで少々動作が緩慢ですが、それを差し引いてもかなり便利なので愛用しています。
2009/07/04(土) 01:43:06 |
パソコン
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今朝何気なくテレビを見ていて驚いた。
絶対に近づくことのできない不思議なオーラに包まれたアーティストでしたね。
80年代に青春を送った我々世代にとってはまさにカリスマです。
絶対に死なないというイメージと、ガラス細工のように繊細で脆いイメージの両面を持ち合わせていたように思います。
ダンサブルなイメージが強いと思うけど、踊りにはまったく興味がない僕はこの人の歌うバラードが好きでした。きれいな歌声がすばらしい。
スズキのスクーターのCMがなつかしい。
Thrillerで大ブレークする前ですね。
小学生の頃このCMを見たあたりから、徐々に洋楽に興味を持ち始めていったと思う。
時代の区切りを感じさせるニュースが最近多いですね。
2009/06/26(金) 23:56:02 |
未分類
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昔のフロイド・ローズのスタッドは、現在のようにアンカーを介してボディに取り付けられているのではなく、ボディに直にねじ込んで付けられていた。
2本のスタッドに伝わる弦の張力はかなりのものと思われますが、年数が経てばそれなりにその負荷の影響が目に見えるように表れてきます。
前に傾斜しておじぎ状態。
スタッドが前方にずれた影響でボディの塗装がめくれてます。
フリッカーのこちらもかなり来てます。
なんだかこんなギター使いたくなくなります。
音程に関わるデリケートな部分なので自分でリペアするにはかなりの勇気がいります。
というわけで、6本のねじに力が分散するシンクロナイズド・トレモロが一番かと思うのです。
2009/06/20(土) 08:52:27 |
ギター/メンテナンス
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Clannad After Story 18 @ OnePieceOfBleach.com 以前、「雲の向こう、約束の場所」というアニメ映画で津軽線沿線が舞台になっていることに触れたことがありましたが、上の動画の「Clannad After Story」というアニメでは竜飛が舞台になっている箇所がありました。
このアニメ自体については詳しくは知らないのですが、上記動画のストーリーは主人公である父親と幼い娘が小旅行(横浜町の菜の花畑?)し、その途中の父親の回想シーンに竜飛が出てきます(ちょうど10分ぐらいのところ)。
映画やドラマではたまに舞台になることはあるんですが、アニメでも使われることがあるんですね。知らなかった。
コアなアニメファンは聖地巡礼とか言って現地まで足を運ぶことがよくあるみたいです。
観光的にもいいですね。アニメという切り口で当地に関心を持ち、自然に触れ景色などに感動し気持ちよく帰っていただけたらすごくよいと思います。
2009/06/10(水) 20:40:01 |
日記
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bmv 1002 bourre|無料動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ 愛器ヤマハのミニ・ガットギターAPXT-INAでバッハのブーレを弾いてみた。
ブーレといってもYngwieやJethro Tullとかがやったあの曲ではないよ。
APXT-INAに興味がある方が結構多いようなので音を伝えたかったのですが、ぼくの未熟なテクニックとデジカメの動画機能じゃ余りよく伝わりませんね。
それにしても全然クラシック・フォームじゃないですね。意識してなるべく正しいフォームで弾くようにしているのですが、まったくロックの手で弾いてます。ありゃりゃ。
2009/05/30(土) 11:58:02 |
ギター/音源
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僕がこの曲を初めて聴いたのはロイ・ブキャナンによるオリジナルではなく、ゲイリー・ムーアがカヴァーしたものでした。
もう20年ぐらい前でしょうか。この曲は彼のハードロック路線最後のアルバム、"After The War"に収録されていて、アルバムのトータルバランスの中では最も違和感のある曲でしたが、しかしながらアルバム中最も情感あふれていて聴き応えのある曲で、実はこのアルバムのハイライトはこの曲だったのではないかと思うほどです。この曲が収録されていたことは今思えばこの後の彼のブルーズ志向を暗示していたのですが、今なお続く彼のブルーズ・キャリアの中でも一番の曲だと思っています。
カヴァーとは言え、ゲイリー・ムーアの魅力がこの一曲の中に凝縮されているのです。スローなメロディからむせび泣くような情感あふれる速弾き、聴く度つい曲にどっぷりとはまってしまうので、聴き終えた後はすごく疲れるのですが、聴く側にもエネルギーを必要とさせる演奏者の凄みが尋常じゃなく、聴いた後の疲労感はストレスではない、なんと言いましょうか、がんばった後の開放感にも似た、逆にスッキリとするのです。
2009/05/30(土) 00:00:57 |
音楽/その他
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