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listIron Crossをもっと

チッサンマウンが気になってしょうがない。
色々検索しまくりました。

んで見つけたのがこれ。



みんな演奏うまいな。
ん〜どれどれと進んでいくうちに、
バックのIron Crossって字、
字体がScorpionsのロゴに似ているな、なんて考えながら見ていると
なにやら聴き覚えのあるギターリフが始まったではないですか。

あっ、Scorpionsの「Tease Me, Please Me」じゃん。
よく見るとバックのIron Crossの字の下に「ACOUSTICA」って書いてある。
あっ違う。
「ACOUSTOCS」だ。
むむ。

もしかして他にも、
と思ったらこれもなんか聴いたことがある曲。



なんだっけ、思い出せない。
あっ、そうだ。Fair Warningだべこれ。
こちらもScorpionsつながり。

こっちはチッサンマウンではなくて、
以前も当ブログで紹介したことがあるマレーシアのイングヴェイことMan Kidal。



Scorpionsのハリケーンだよ。
しかもオーケストラ・ヴァージョン。
ここまでやってしまうところに愛を感じます。

アジアで人気のSCORPIONSでした。

音楽12.02(Sun)16:01コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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listミャンマーのギタリスト Chit San Maung

世界の最貧国ミャンマーにすごいギタリストがいた。


All The Guitar Tricks Possible - Watch today’s top amazing videos here

どうですか。
僕は目が点になりました。

彼のもう一つの映像もどうぞ。


Guitar Witch (Chit San Maung from Burma) - Watch a funny movie here

なんとクラシックギターによる演奏です。
なにげにカミングバッハことブーレなんかもやったりしてます。
おれがもう一つ驚いたのは、使っているギターがおれも持っているYAMAHAのミニギター"APXT-INA"だということ。
いやビックリ。
ステージでも使えるんですね。
オヤジコンサートで使お。

自分は録音ではけっこう使います。
なにげなく紹介します。最近録音したものでこんな曲です。

自分でいうのもなんですが、なかなか侮れない楽器だと思っていましたが、
こうしてプロの方が絶好調に使っているのを見ると(聴くと)確信が持てて自信が付きます。

話がそれてしまいました。
このChit San Maung(チッサンマウン)というギタリスト、
ミャンマーのIron Crossというバンドのギタリストらしい。
彼の演奏はYouTubeでさがせばもっとすごい映像を見ることができます。
下は、ギターを上向きに水平にしてタッピングで演奏、しかも歌まで歌うという荒技です。
奏法自体は見た目重視っぽいですが、
曲はバラードでなかなか聴かせる。



アジアにはいっぱい優秀なギタリストがいるんですね。
知らないところでいろんな人材がいるということに驚きを隠せません。

音楽12.02(Sun)14:21コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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listオヤジコンサート2007のおしらせ

今年2月に行い好評だったオヤジコンサートが、12月22日(土)18:00〜にまた開催されます。
前回は「オヤジパワー全開」とかいう見出しで新聞にも出てしまいましたが、
あれから1年を待たずにまた、オヤジの魅力をみなさんにふりまくことになっちゃいました。
70年代のフォーク中心でやります。

場所は外ヶ浜町トップマスト(むつ湾フェリーの発着場があるところです)の2階、
中華料理屋さん「シェ・ロンフー」を貸し切って行います。
下図を参照にしてください。

拡大地図を表示

おいしい中華料理が付いて前売り1,000円となっております。
どうぞよろしくお願いします。
(場所のキャパシティの関係上50名で締めきりとさせていただきます。)

音楽12.02(Sun)11:28コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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