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listEuropeによる"Love to Love"



これ、すごい。涙モノ。

音楽01.29(Tue)23:48コメント(1)トラックバック(0)Top↑
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list鋼鉄の蠍団 練習2回目

鋼鉄の蠍団

2月16日(土)に青森Quarter行われる「鋼鉄の集いvol.14」に出演するため
週末、2回目の鋼鉄の蠍団リハを行いました。
今回は全員そろっての音だしができました。めでたし。
やっぱり全員そろうと違いますね。
格段に演奏がしやすいです。曲の流れが掴めますからね。

今回の練習では、曲の最後のキメなんかをみんなでアイディアを出し合ってかっこよいものにしたし、
あとは繰り返し曲を演奏してさらに曲になじむようにすれば、何とかなるかな。
もっとアレンジしたいという欲も出てきたりして。

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「鋼鉄の集いvol.14」
at青森Quarter

<出演>
・鋼鉄犬(VOW WOW)
・Day break(オリジナル)
・BAD ASS inc.(洋HR)
・鋼鉄の蠍団(SCORPIONS)
・毒達魔具達(人間椅子)

開場17:30 開始18:00
前売¥1000 当日¥1500

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ヘヴィメタルの祭典、是非ご観覧ください。
チケットあり枡。



音楽01.29(Tue)05:56コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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listAbe Guitar

Abe Guitar

来週から週に一回のペースでクラシックギターを習うことにしました。
人からギターを教わることは初めての経験ですので少し緊張します。

このクラシックギター、
実は粗大ゴミとして捨てかけられたものをもらってきたもの。

全音のギターで、サウンドホールをのぞくと
「Abe Guitar」と書かれてある。

サウンドホール

「阿部保夫」のハンコまで押されている。

かなり昔のギターだと思いますが、
割としっかりしています。
エレキギターやフォークギターに比べて指板の幅がかなり広いので弾きこなすには難しいです。
エレキギターが弾けるからといって簡単にはクラシックギターは弾けません。
似て非なるものって感じがします。



ギター01.26(Sat)16:34コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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list鋼鉄の蠍団 練習1回目

サソリ男

先日の日曜日、「鋼鉄の蠍団」の初音合わせを行いました。
諸事情によりすべてのメンバーが会することは出来ませんでしたが、
みんないい人たちばかりで安心しました。
ギターとベースの方はベテランなので安心して頼れますし、
ドラムの方はなんと私よりも一回りぐらい若く、音楽にたいしてすごく貪欲な好青年です。
今回は初めてということもあって全体に少し堅い演奏だったように思いましたが、
次回からはリラックスしてプレイできるでしょう。


音楽01.23(Wed)06:12コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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listピックアップを交換

ダンカンJBとAPS-1

ここしばらくお気に入りであるフェルナンデス・ストラトのピックアップを交換しました。

交換前のピックアップはフェンダー・ジャパンのギターに付いていた国産のヤツ。
別にそんなに不満はなかったのですが、
なんとなく気分転換というか、
音的に何か変化が欲しいなというのもあったんですが、
いちばんの動機は、急にハンダゴテ作業をやりたい衝動に駆られたからということであります。
工作の時間って好きじゃなかったですか?

んで、今回用意したピックアップはダンカンのJBとAPS−1。
リアピックアップにJBをチョイスした理由は、
ただ無難だから、というのが大きいかな。
けっこう好きな音だし、
ピックアップってお値段高いので、冒険するには勇気がいりますしね。

フロントにはシングル・コイルのAPS-1を載せるのだ。
このピックアップはダンカンのシングル・コイルの定番SSL-1のマグネットをアルニコ2にしたもの。
これと同じピックアップを載せた別のギターがあって、それがいい音するんで
オレ的にフェイバリットなピックアップ。

作業前
作業前

いままでのフロントピックアップはフラット・ポールピースでしたが、
今回のAPS-1はスタッガート・タイプ。
スタッガート・タイプのなにがいいかって、弦ごとにポールピースの高さが違うので、
弦ごとの微妙な音量差がかもしだすんだろうか、フレーズに表情が付くんですよね。
特に4弦あたりのアタック感が好き。
おれ、同じフレーズでも、ポジショニングとかけっこう考えます。
弾いてる本人しかわからないような微妙な差だとは思うんだけどね。

作業後
作業後

今日はもう夜遅いので、音出しチェックできない。
あしたは休みなので、爆音で鳴らしてチェックしてミルマスカラス。





ギター/メンテナンス01.19(Sat)00:41コメント(4)トラックバック(0)Top↑
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listライブ告知です。(鋼鉄の集い)



2月16日(土)、青森Quarterで行われる
「鋼鉄の集いVol.14」に出演します。

SCORPIONSのコピー・バンド「鋼鉄の蠍団」で出ます。
実力派&個性派バンド揃いです。
燃えたぎるヘヴィ・ロック。

<出演>
・鋼鉄犬(VOW WOW)
・Day break(オリジナル)
・BAD ASS inc.(洋HR)
・鋼鉄の蠍団(SCORPIONS)
・毒達魔具達(人間椅子)

開場17:30 開始18:00
前売¥1000 当日¥1500
+ドリンク代¥500

音楽01.16(Wed)19:48コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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listYou're The One



いい曲だね、この歌。
ボニー・タイラーの「You're The One」という曲。
ボニー・タイラーと言えば、
我々の世代にとっては、フットルースのサントラに入っていた「ヒーロー」が懐かしいですね。
大映ドラマの「スクールウォーズ」の主題歌は麻倉未稀がこの曲をカヴァーしたもの。
フットルースと言えば、
主人公は当初ジョン・ボン・ジョヴィの予定だったはず。

ところでこの「You're The One」、
実はScorpionsのルドルフ・シェンカーとクラウス・マイネのペンによるもの。
本人たちによる曲はアルバム「Pure Instinct」に収録されています。(ボーナス・トラック扱い?)
題名は少し違っていて、「Are You The One」。

おれ、ボニー・タイラーの方を最初に聴いたんだけど、
初めて聴いたとき、いい曲だなぁと思うと同時に、「なんだかスコーピオンズみたいだな」と思った。これほんと。
友達がこの曲が収録されているボニータイラーの「Free Spirit」というアルバムを持っていて、それを聴いたのが最初。
気になったので、まさかと思ってCDのライナーを見ると、ほんとにルドルフ・シェンカーとクラウス・マイネの名前があったのだから驚きました。
(おれの記憶が正しければ、リリースはボニータイラーのほうが先だったはず。)

シェンカー&マイネのチームが他人に曲を提供したのって、
後にも先にもこの曲だけじゃない?





音楽01.13(Sun)23:49コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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list暴虐のハードロッカー



He`s woman she`s man
邦題「暴虐のハードロッカー」

かっちょこいいね。
クラウス・マイネ、このころからおしっこを我慢してるようなダンスやってたのねん。
それは冗談として、
マジメにかっこいいっす。

ちなみにおれもこの曲コピーしてまっす!
これだ
ヴォーカルはAtchさん。


音楽01.12(Sat)06:52コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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list汽車の旅

自動車は便利だけど、たまに汽車に乗るのも好きだ。
たまに子どもと一緒に汽車に乗って街へ出かける。
今回は訳あって最寄りの駅でなく、特急白鳥に乗って青森駅を目指す。

特急「白鳥」

駅に着いたら、コロナに行きたいとせがまれた。
駅前からマエダ行き100円バスが出ているのでそれに乗る。

マエダ行き100円バス

なんでコロナなんだと思ったら、ただ単にお気に入りのゲームをするためだった。
そんなことのためにずいぶんと遠出させてもらった。

太鼓のゲーム

心底ゲームを楽しんだ後、もう一度駅方面へもどりアスパムに行ってみる。
アスパムから陸奥湾を眺めるとちょうどなっちゃんレラが帰港するところだった。

なっちゃんレラ


家へ戻るための汽車は一日何本も出ていない。
したがってもう帰る時間だ。

青森駅

反対側のホームに特急かもしかが止まっていた。

特急かもしか

これがウワサの特急「かもしか」なのに「エゾシカ」の絵。

notかもしか,butエゾシカ

帰りの汽車は鈍行。

津軽線

爆睡。

爆睡


よく、ローカル線廃止とかのお話になると、
地域の足がなくなるとか言って大騒ぎする人たちがいますが、
だったらあんたたち普段利用しているのかよ、と言いたくなります。

商店街についてもそう。
街の中心部はすっかりシャッター街なんて憂いを言っている人たちは
普段利用しているのですか。



日記01.07(Mon)20:26コメント(5)トラックバック(0)Top↑
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listニール・カーター

ニール・カーターという男を知ってますか?
知っているあなたはさすがのメタル通。
なんちゃって。

メタル通とまではいかなくてもオレとお話が合うかも。



Wild Horses 〜 UFO 〜 Gary Mooreというバンドに
キーボード兼ギター兼ヴォーカルをこなす多彩なミュージシャンとして参加していました。
メディア的には目立たなかった存在だったけど、参加したそれぞれのバンドではかなりの割合で貢献していたことは知っている人は知っているはず。

いまいち地味な存在に追いやられていたような感もある彼ですが、
ブリティッシュ・ハード・ロックを語るには欠かせない存在です。

ちなみにオフィシャルHPの内容はブリティッシュ・ハード・ロック好きにとってはかなり興味深いものとなっています。(なんと日本語のページもあり)

いまでこそアイリッシュ風ポピュラー・ミュージックは(日本においても)市民権を得ていますが、
Gary MooreがWild Frontierを出した頃、80年代半ば頃はまだまだ珍しい音楽でした。
このアルバムの制作にあたり、彼は楽曲面においてかなりの貢献をしていたと思われます・

またUFOの異色作'The Wild, the Willing and the Innocent'における印象的なサックスもニール・カーターによるプレイでした。

ブリティッシュ・ロックの節目となるような異色作に彼は参加していたのです。

もうすこし評価されてもいいのにな、と思います。





音楽01.01(Tue)07:27コメント(4)トラックバック(0)Top↑
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